昨シーズンは積雪量が多く、出勤するのも生活をするのも、車が動かしづらくとても大変でしたが、
今シーズンは積雪量も少なめで、すぐに溶けるので助かってます。

昨シーズンは積雪量が多く、出勤するのも生活をするのも、車が動かしづらくとても大変でしたが、
今シーズンは積雪量も少なめで、すぐに溶けるので助かってます。
年末年始に行われました第90回全国高校サッカー選手権大会において、地元の四中工が見事準優勝を飾りました。今大会は、メンバーのほとんどが1、2年生ということであまり期待もせず、ベスト8までは録画して早送りで見ていたのですが、あれよあれよという間に決勝まで勝ち進み、決勝ではロスタイムまでリードしあと一歩で20大会ぶりの優勝というところまでいき、久しぶりに興奮しました。
自分も高校までサッカーをしていたので、今回の四中工の健闘ぶりを見て血が騒いできたのですが、いかんせんここ十数年観る方専門で生きてきたので、昔のイメージでサッカーをしようものなら、自分の動けなさにショックを受け、数日間は筋肉痛で動けなくなってしまうという惨めな姿が容易に想像できるので、中年の仲間入りをした今、健康の事も考え今年は何か軽い運動からでも始めようかとふと思いました。
(T)
毎年、お正月は、伊勢神宮へ初詣に行きます。
内宮さんでは、お参りするまでに1時間近く身動きが取れないほどで、「お正月」を実感しました。
「お伊勢さん」といえば、内宮さんやおかげ横丁を思い浮かべる方が多い為、外宮さんには行かず、内宮さんだけにしか参拝しない方が多いと聞いていました。
その為、毎年お正月でも外宮さんでは、ゆっくりお参りが出来ていたのです。
卒園記念の親子陶芸教室がありました。
四日市市で陶芸家として御活躍されている講師の方のもと、鉛筆立てと土鈴を作りました。
子供の作品なのですが、やわらかくて、思い通りの形にするのが難しく、いつしか親の方
が必死になっていました。思い思いの形になった作品を作り上げることができた時は、親
子共々大喜びでした。焼き上がって完成するのが楽しみです。
幼稚園では、親が参加する行事が多くて大変でしたが、それも残りわずかだと思うと寂し
くも感じる今日この頃です。
(K)
先日、シルクドソレイユの公演「クーザ」を初めて観ました。
サーカスに少し手を加えたようなものかと想像していましたが、
音楽と歌に踊り、マジック、笑いをとり入れたミニコントを、アクロバット
なパフォーマンスの間に交えてくるので、120分があっという間に過ぎ
てしまう、とても上質なエンターテイメントで、観客を飽きさせない作り
になっていました。
背骨のS字カーブが大切です。長い間、悪い姿勢を続けていると、S字カーブが崩れ猫背になってしまったり、よくない位置で骨が固定されてしまい、神経の圧迫や筋肉のこりや痛みが発生します。私も、自覚はなかったのですが本来力の入らなければいけない部分に力が入っていなかったり、逆にへんな所に力が入ってしまっていたり、正しい姿勢をなかなかとれていませんでした。家事や仕事上、正しい姿勢で常にいることは難しいですが、普段、立っている時、座っている時、気づいた時できる時は、直すよう心がけています。
寒い環境で生じやすい肌のトラブルに、しもやけがあります。別名、凍瘡(とうそう)とも呼ばれ、おもに手や足、耳たぶや鼻、頬に赤い発疹や腫れが生じ、かゆみや痛みを伴うのが特徴です。寒い時期に見られることから、冬の季節病とも言えるでしょう。
そろそろ年賀状を準備する時期ですね。我が家では私が年賀状作成の担当です。
独身の頃、先輩から子供の写真が入った年賀状を受け取って、「一度も会ったことのないお子さんより、先輩自身がお元気かどうか知りたいのになぁ・・・」と違和感を持ったことから、我が家では年賀状に家族みんなの写真を入れるようにしてきました。でも、年々自分の写真が小さくなっていくんです(笑) 今年はついに夫婦の顔が年賀状から消えました(^_^;)
そう遠くない将来、子供たちは写真を載せるのを嫌がるようになり、私の作る年賀状から子供の写真さえなくなるのでしょう。これも家族の歴史、いや年賀状の歴史ですね。
(O)
先日孫が誕生しました。
二日半の陣痛後、無事産まれてきてくれた事に感動もしましたが、初めて孫の顔を見て少し寂しく感じました。もしかして婿さん似???
しばらくすれば、自宅に帰る小さなお客さんは、今では我が家の動くおもちゃのように、可愛らしさを十分発揮してくれています。今年は、賑やかなクリスマスと新年を迎える事になりそうです。
そして、すくすく育つ事を願うばかりです。
(N)
先日3番目の子供の発表会に行ってきました。
今年は幼稚園最後の発表会で、上二人から始まった幼稚園行事もこれが最後。
年長の我が子は白雪姫の王子様という大役を授かり、楽しみではありますが、失敗しないかすごく心配でした。